40代、50代からのバス、タクシーへの転職のススメ

45歳から52歳にかけて、ブラック会社での営業社員、タクシー運転手への転職を経て、路線バス運転手への転職を果たした私の実体験と、路線バス運転手、タクシー運転手の日々の仕事をご紹介しています。 ブログ(最新記事更新中)も見てね。

12日ぶりのお休みでした

早出待機の当番日だった前回の公休日は、急な欠勤者の代打出勤となったため、昨日は12日ぶりのお休みでした。

と言っても、4年目にもなると、運行に関してよくわからない事があって不安になったり、自信がなかったりといったようなストレスは無く、連続勤務も疲労困憊というような状況ではありませんでしたよ。

今日も、本来なら夕方5時頃からの出勤なのですが、ご不幸があって欠勤される方の担当ダイヤの一部の代役を依頼され、承諾して午前10時過ぎからの出勤です。

強制ではなく、納得しての追加業務ですのでノープロブレムです。
ちゃんと手当も付きますしね。

ちなみに、上述の早出待機の当番日の代打出勤にも、当然公休出勤手当が付きます。
当然と書きましたが、手当とは無縁の休日出勤を経験している私としては、本当はすごく有難みを感じています。



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