40代、50代からのバス、タクシーへの転職のススメ

45歳から52歳にかけて、ブラック会社での営業社員、タクシー運転手への転職を経て、路線バス運転手への転職を果たした私の実体験と、路線バス運転手、タクシー運転手の日々の仕事をご紹介しています。 ブログ(最新記事更新中)も見てね。

結果はとても悲惨でした

ああ、私はどんな悪い事をしてしまったと言うんでしょうか!?
あまりにも悲惨な結果が待ち構えていました。

年末年始の有給休暇争奪あみだくじの結果が…、驚くほど悲惨でした。
31日の大晦日はもともとの公休日なので、30日、1~3日と4日間の有休を希望していたのですが、ほぼ全敗です。
特に2日に関しては最下位でした。

あみだくじの結果は数字として出て来ます。
出て来た数字が若いほど優先権があります。
運行管理者は、数字の大きい人から年末年始特別ダイヤのシフトを組んでいきます。

年末年始特別ダイヤは便数が大幅に間引かれていますので、相当数の者が休暇取得可能となり、最終的にどの数字までが休めるかは確定的なシフト表を見てみないとわかりませんが、過去の例から見て、繰り返しますがほぼ全敗です。
特に2日は確定です、最下位ですから。つまり、参加者の中で数字が最も大きかったということです。

というわけで、現在労働意欲が削がれております。
大人げないと言われても、休みたいんです。


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